設備工事業|従業員12名
夜22時の請求書作成が、翌朝の自動処理に。
- 課題
- 見積・請求・原価管理がすべてエクセル。経営者が毎晩2時間の事務作業。
- 施策
- 補助金で受発注・会計システムを導入し、見積テンプレとAI下書きを整備。
2026年11月1日時点の情報です|AI・ITツールの導入を考える中小企業・個人事業主向けです
AI導入補助金とは、AI・ITツールの導入費の一部を国が補助する「デジタル化・AI導入補助金」(旧IT導入補助金)です。通常枠は最大450万円・補助率1/2、インボイス枠は最大350万円。対象かの確認から申請の準備・実績報告まで、当社が伴走します。
※導入費550万円の場合のモデルケースです。補助額は導入内容と審査結果により変動します(補助金は精算払い・後払いです)。
※デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)インボイス枠の補助額・補助率。事務局の公表(デジタル化・AI導入補助金2026の概要)による。枠と条件で異なります。
Quick Start

Step 1
補助金は誰でも使えるわけではありません。次の4つに当てはまるかで、ほぼ決まります。
4つとも当てはまれば、申請できる可能性が高い状態です。判断がつかない項目があれば、そこだけ確認します。
※要件は公募回により変わります。最新の公募要領もあわせてご確認ください。
Problem
紙とエクセルの事務作業、進まないAI導入、見つけてもらえないホームページ。1つでも当てはまれば、このページがお役に立てます。
その課題、国の補助金と伴走型の導入支援で、
まとめて解決できます。
Cash Flow

補助金は後払いです。導入費用をいったん全額お支払いいただき、実績報告のあとに補助金が着金します。
| タイミング | お金の流れ | 金額(例) |
|---|---|---|
| ① 申請 | 貴社 → 国(GビズIDで電子申請・国が審査) | 0円 |
| ② 採択後の支払い | 貴社 → 当社(ツール代金の一括前払い・納品と運用開始) | 550万円 |
| ③ 実績報告 | 貴社 → 国(利用実績・経費の証拠書類を提出し補助額確定) | — |
| ④ 補助金の着金 | 国 → 貴社口座(精算払い・後払い) | 最大350万円(インボイス枠) |
※補助金は後払いです。お支払いから着金まで約2〜3ヶ月を見込んだ資金計画をおすすめします。
資金繰りにご不安がある場合は、分割でのお支払いやつなぎ融資のご相談も承ります。
Case Study
設備工事業|従業員12名
飲食店|大阪市内2店舗
士業事務所|従業員5名
※上記は当社の支援事例に基づきます(掲載許諾済み)。成果は業種・体制により変動します。
Why Us
差し戻しの失敗を、全部チェックリストに。
申請で差し戻されやすい箇所を一覧にし、提出前に1つずつ確かめます。

セブンセンシズ株式会社 代表取締役
大阪・東成区を拠点に、デジタルマーケティングとAI導入支援を展開。
正直に言うと、当社も最初の申請支援では書類の差し戻しを経験しました。その失敗をチェックリスト化し、提出前の確認に使っています。
士業は申請まで、ベンダーは納品まで。当社は申請の伴走→開発→集客(AIO/MEO)→実績報告まで1社で完結するので、「導入したのに使われないシステム」が生まれません。
地味ですが、これが最大の証拠です。本サイト自体がAI検索最適化の実験場(llms.txt・構造化データ・被引用設計を実装済み)。自社でやっていない施策は、お客様に売りません。
初回打ち合わせから電子申請の同席までZoomで完結。関西圏は訪問対応も可能です。申請から着金まで約2〜3ヶ月、各フェーズの進捗を必ず数字で報告します。
| 社名 | セブンセンシズ株式会社(SEVEN SENSES Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 原口 優 |
| 所在地 | 〒537-0003 大阪府大阪市東成区神路1丁目7-4 コンフォートビル901・902 |
| 連絡先 | TEL: 06-4305-7547(9:00〜20:00 土日祝休)/Mail: info.ai@7senses.co.jp |
| 関連サイト | コーポレートサイト/AI集客ラボ(運営メディア) |
| 事業内容 | デジタル化・AI導入補助金 申請サポート/システム開発・AI導入支援/AIOコンサルティング/MEOコンサルティング(G-ran)/HP・LP制作 |
| 対応エリア | 全国(オンライン完結)/関西圏は訪問対応可 |
※設立年・資本金などの詳細はコーポレートサイトをご覧ください。

デジタルマーケティングとAI導入支援のスペシャリスト集団。MEO・AIO領域で培った知見を活かし、補助金申請から成果創出まで一気通貫で伴走します。
Flow

申請の手続きはお客様ご自身が行い、当社は各段階の相談・確認・助言で伴走します。お客様がすること(上の段)と、当社がすること(下の段)を分けて示します。
Service & Price
補助金申請だけの士業でも、開発だけのベンダーでもありません。「補助金で導入して、成果が出るまで運用する」を1本の線でつなぎます。カードをクリックすると各サービスの詳細へ。
01|補助金申請GビズID取得から電子申請の同席、採択後の実績報告まで8ステップを完全伴走。
02|システム開発見積・請求・受発注のエクセル脱却と、ChatGPT等の生成AI活用を補助金で実現。
03|AIO(AI検索対策)ChatGPT・Perplexity・AI Overviewに「引用される」サイトへ。当サイト自体が実験場。
04|MEO(マップ集客)Googleマップ「地域名+業種」で上位表示。大阪でMEO事業「G-ran」を運営する実働ノウハウ。
※費用は内容により変わります。お見積りは無料相談でご提示します。
AI導入補助金の要項・必要書類を確認する
対象になる事業者(4つの条件)・補助額・必要書類・スケジュール・採択後の義務まで、1ページに整理しています。
Free Check
補助金・Webサイト・MEO・AI活用の全サービスカテゴリを無料診断。補助金・MEO・AI活用は質問に答えるだけで、5軸レーダーと判定・処方箋をその場で表示します。Webサイトは、URLを入れると当社が運営するAI集客ラボの無料URL診断で採点します。
Research
当社が2026年10月4日にChatGPT・Claudeへ、補助金について読者が聞きそうな問いを20問聞き、AIの結論と、根拠にしたページを数えました(当社調べ)。
AIどうしで結論が分かれた問い
4問/20問中
結論が分かれた 4問結論が同じ 16問
AIが根拠にしたページの種類(226件)
AIの答えは、申請の可否を決める根拠になりません。補助の対象・金額・締切は、公募要領と事務局のページで確かめてください。調べた日は2026年10月4日で、その日の1回の結果です。
FAQ
AIツールやITシステムの導入費を国が補助する「デジタル化・AI導入補助金」(2026年度に「IT導入補助金」から改称)の通称で、令和8年度の上限は350万円です。
相談・診断・申請可否の確認まで無料です。導入費用は補助金適用後の自己負担額をお見積りで事前にご提示します。
お申し込みから補助金の着金まで約2〜3ヶ月が目安です。合格発表は申請後約1ヶ月です。
売上が法人3,300万円・個人事業主3,900万円以上で、納税に滞納がなく、決算2期を終えた事業者が対象です。
ご相談ください。今期の売上状況により、下位プランでご案内できるかを個別に確認いたします。
直近4年以内に採択・交付を受けた事業者は対象外です。4年より前の利用や不採択のみの場合は対象になります。
はい。初回打ち合わせから電子申請の同席までZoomで完結します。全国どこからでもご相談いただけます。
Contact
相談したからといって申し込む必要はありません。応募要項に合わないと分かれば、その場で正直にお伝えします。
ご相談内容が固まっていなくても構いません。「対象になるか知りたい」だけでもお受けしています。
お急ぎの方は、お電話でどうぞ
06-4305-7547受付 9:00〜20:00(土日祝休)
※お電話の際は「AI導入補助金のページ(LP)を見た」と、ご要件をお伝えいただくとご案内がスムーズです。
メールでのお問い合わせ
info.ai@7senses.co.jpBlog — 毎日更新
申請の実務から採択のコツ・必要書類まで、支援の現場で得た一次情報を毎日更新しています。